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手のひらサイズの一眼レフクオリティー。
ミラーレスの新しい流れ、キャノン EOS M

Canon デジタル一眼カメラ EOS M(ブラック)
EF-M18-55IS STMレンズキット EOSMBK-18-55ISSTMLK

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EOS Kissクラスの撮影クオリティーが、そのままミラーレス一眼に。

今までのミラーレス一眼は、デジタル一眼レフに比べると、
画質面で、少し見劣りしていました。
画像を記録するセンサー、撮像素子が、コンパクトなボディーサイズにするために、
小さめのものにする必要があったからです。
それは、ミラーレス一眼では、当たり前の手法、常識でした。


新しいミラーレス一眼、キャノンEOS Mは、
そんな今までの常識の殻を脱ぎ、ミラーレス一眼を新しいステージに突入させました。

EOS Mの撮像素子は、Kissシリーズなどデジタル一眼レフと同じ大きさ、
従来のミラーレス一眼と比較しても、はるかに大きい、
APS-Cサイズの撮像素子を使用しています。

撮像素子が同じなる事で、画質のクオリティーは、
同じ時期に発売されるKissシリーズの最新モデル、Kiss6と、ほぼ同じになります。
ファインダーやミラーがないだけで、そのクオリティーは、
デジタル一眼レフと同じになるのです。


レンズを変えられる事で、気軽に本格的な撮影ができるミラーレス一眼に、
デジタル一眼レフ並みの高画質を与える事で
さらに本気度が増したEOS Mです。